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ある町の片隅にあるBARで・・・その①
2008 / 01 / 17 ( Thu )
ある町の片隅にひっそりと佇む一軒のBAR・・・

今宵も夜な夜な、モノクロームの看板が優しく灯るのを合図に

個性豊かな愛すべき酔っ払いが集うのである。


私はそんなにお酒が好きではありませんが、いきつけのBARってのがあります。

ようような銘柄のお酒が目当てでもなく、美しい女性がいるわけでもなく・・・

ええ!ただ友人がしているってだけってことです。

彼が作る、普段自分ではチョイスしないようなメニューも実はお気に入りなんですが。

一例を挙げますと・・・

●コンビーフを一缶

●黄身

●ガーリックバター

●リッツ数枚

●レッド・チリ・パウダー

●あと、たぶんマヨネーズ

●チーズも乗っているかな・・・

簡単に言えばコンビーフを調味料で和えてチーズをのせてオーブンで焼き

その上に黄身とチリパウダーを振って、周りにリッツを従えて完成・・・

リッツをつまみ、その上に超高カロリーの黄身でデコレーションされたコンビーフソースを

すくい、ガブリとやるんですがビールが進む進む!

塩っ辛いコンビーフにガーリックバターの濃厚なコクとそれをまろやかにつつむ黄身

アクセントにチリペッパーが利いて・・・

ここで心の叫び

お前!オレを殺す気か!!!!

きっと奴は、1500キロカロリー位いってんじゃないでしょうか?

アテ・ビール・アテ・ビール・ビール・ポテチ・酔っ払い・ビール・・・・

馬鹿な話も酔えばおもろい!

まーこんな夜もたまにはありかな・・・
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17 : 02 : 00 | BAR | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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